進捗(7/1~7/7)トライアル疲れました(追記あり)

トライアル関係・イベント参加

【訂正】

日英のトライアルと聞いて「翻訳」トライアルかと思ったけれど、冷静に考えれば日英の「チェッカー」トライアルと考えるのが自然だ。

最初に届いた英日チェッカートライアルの案内メールに「まずはチェッカーのトライアルをご受験いただき・・・」の下りがあった。

日英チェッカーなら、見込みがある気がする。

【続報】

提出から半日以上が過ぎた夜8時になって「引き続いて、日英のトライアルもお願いします」という連絡が届いた。

受領連絡のメールが来ないな、思っていたところへ、まさかの追加トライアル!・・・ということは、チェッカーは一次審査的なものを通過したのだろうか(希望的観測)。

まずチェッカーで受けさせて基礎力を確認した上で、見込みがありそうなら翻訳のトライアルをやらせる、というのは今までないスタイルのトライアルだ。先日受験した時間制限マクロ付きトライアル(①指定時間内に「終了」をクリックする必要がある。②「終了」をクリックすると課題文と解答欄がロックされて見えなくなる、というスパイ映画みたいなやつ)のときも感じたことだが、翻訳会社人事部も試行錯誤しているのだろう。

「英日」ではなく「日英」なところに壁を感じるがこれも1つのチャンスだろうから、まぁやってみよう。がんばれわたし!


ただいま午前3時半。本日9時半が期限のトライアル(チェッカー)を提出したところ。

得意分野は特許・技術系だと言っているのに、なぜビジネス・金融系を課題として送ってくるのか。

米国の経済?イギリスの教育??そんなの知らんよと心の中でボヤキつつ、専門用語を頑張って調べ、さらには日本語の用語・用字を確認してなんとか提出した。

6月は基礎の復習月間として、ミドリインターナショナルのコラムや『英文翻訳術』、『ロイヤル英文法』を使った基礎の確認に重点を置いたが、それだけだと中ダルミするので、スパイス代わりに応募したトライアルだった。

はじめてのチェッカー&未知の分野ということもあって、辞書をたくさん引いたし、日本語文章のお作法の確認もした。あー、受かるといいな。

とても眠たいので、とりあえずここまで。あと3時間で朝食の準備をしなければならない。それまで寝る。

時間があれば後で書き足そう。